車のトラブル
|
ケース1 |
ケース2 |
★★★ ケース1:たけやまさん、無念の泣き寝入り確定 ★★★
先日、狭い道路で車をこすられてしまいました。向こうは運送やのトラックで、到底すれ違えそうにもないのにすごいスピードでつっこんできて(私は停止していました)とらっくの後方を私の車の後方にあてて逃げてしまいました。ナンバーを控えていたので警察に届けたんですが。。。「そっちの方面には行ってません」の一言でおしまい。警察もそれ以上は何ともできないようですね。。。
こんなとき、自分の保険でなおすのも保険屋さんに「よく考えて」といわれてしまいました。3等級下がるとかで保険料がずいぶん上がるそうです。こすったくらいだったら自費でなおした方がいいとか・・・しかし何のための保険なんやー。私は全然悪くない(しいて言えばそんな道を通ったのが悪かった)のにこんな目に会うとはー。
犯人の車両ナンバーは「足立を123●」です。
そうそう。自分で相手に連絡してなんだかの手続きをせーとも(保険会社が)ゆうとったな。私は電話の途中で脱力してあんまりしっかり聞いてませんでした・・・
当て逃げしてしらばっくれるような人にこっちから電話せいってか。こわいやんか!!
えっと、運転手の特徴等はわかりません。何せ車の後姿しか見てないので。
日時は警察にも届けたしはっきりしてます。
ナンバーはそのとき必死で覚えたので多分間違ってはいないと思います。とくに足立、や「を」は絶対。123●も自信があります。
でも警察が連絡してくれたら「そっち方面にはいっていない」でおしまい。「日報とってますが、そっちの方にはいってません」とのこと。
警察いわく確かに運送業者だったとのこと。。。
何とかしたい気持ちはありますが、「まともな人」とは思えないので、因縁つけられたくない!という気持ちもあります。
※ナンバーは陸運局で調べられる!by池ちゃん
陸運局に電話をしてみました。
ナンバーがわかっていれば所有者を教えてくれるそうです。
登録証明を請求(1件320円)すればいいとのことなので、今回の場合、足立○○を123●の○○の可能性が11か44と思われるので、640円で所有者が確定できるでしょう。(
”を”だと緑ナンバーの営業車で44か11らしい・・足立事務所のおじさん談)ただ、昼間に陸運局に行かないといけないのがつらいとこでんな。
http://www1.plala.or.jp/yworks/tel.html
のどこでもいいので、昼間行けそうな人います?数年前の2月の寒い日の夜中に事件は起こりました。
まだ1年とたっていないCALDINA号で、自宅から会社(P社)へ向かうとき地元春日井ですが、走行中、右横から出てきたくらうんと激突し、自車右フェンダとくらうん左フェンダが激しく食い込みあいました。
取っ組み合いになっているところに通り掛かりのクリーニング屋さんが割って入り、警察に電話してこいとゆーことで、私が電話している間にそのくらうんは、クリーニング屋さんがつと目をはなしたスキに逃げ去ったという当て逃げです。
私のイメージでは酔っ払っていたか、らりっていたのでは・・・と、今更ながら思っていますが、その後通報により駆けつけた警察もナンバーがうろ覚え(私はクリーニング屋さんが見ていてくれると安心していた)で、車種も正確でない(くらうん系としかわからんかった、動転してたし)となると、なかなか難しいとのお言葉で、ほぼあきらめかけていたところ・・・・執念で、その車が現場近くの板金やさんで修理されていたところを発見!
修理の部分が似ているのと、クリーニング屋さんのうろ覚えの4桁が適合!間違いなかろーと、そのけーさつのおっちゃんに連絡して、(板金やに聞いても守秘義務みたいのがあって教えてくれんかったので)けーさつから聞いてもらい、その人にお灸を据えてもらったというわけ。
このへんが田舎のけーさつなのか、親切に対応してくれたね。
目撃者というのも重要な要素では・・・と思ったりもしています。
かくして、修理代は全額払ってもらい(通常は、こっちも走っていたので、100%とはならないところでしたが、むこうも負い目があるからってんで、このような解決に至ったのですが、むこうは当然保険を使いたいんで私の車が止まっているところに突っ込んできたことにしてくれということで、保険屋に金を出させた次第です。
裏取りの保険屋の聞き込みも言葉巧みだったけどね。
先方は、小牧の会社の社長さんらしく、事故当時とは別人28号の対応でした。
通常会社だとあとあとのことがあるから、こういった誠実な対応がフツーだと思うんだけど。